(via petapeta)
「みんなが我慢していることを、我慢できない人には欠陥がある」という考え方は明確に間違っている。人間は本来的には多様で、自分が当然のように我慢できていることを、当然のように我慢できないという人もいる。各人が「自分にとって」我慢できないことを回避しようとする戦略を取ることは極めて真っ当なことであり、これを「社会不適合者」のように見るのは感心しない。
会社勤めをしている人が、会社勤めをしていない人よりも偉いということは絶対にない。もちろん、これには逆もあって、会社勤めをしていない人が、会社勤めをしている人よりも偉いということもない。要は、これは「生き方」の問題であって、どちらのほうが立派だとか偉いとかそういう話は不適切なのである。
”
「ストレスとプレッシャーは生き物だ。そいつらには特性がある。
逃げる者しか追わない。」
と、尊敬している人が言っていました。
親父、ありがとう。
”2010-10-24
(via mmtki)ピンチの時はこの言葉を思い出す。
安地は立ち向かった先にある。
でもね、怒る価値のない相手に大切な精神力を消耗するのは、めちゃくちゃボランティア精神のある人がすることだと思うよ。一度しかない人生で、何の人間的な魅力も感じない人のために、限られた時間と多大な精神力をプレゼントするなんて、なんという気前の良さだろう。
僕は、「どっちにしろ大切な人にならない相手」に、「自分の正しさを証明」するために反論しながら生きていたいと思わない。人生がもったいないから。”
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②結果サブカルにハマる
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③同じ趣味の友達発見
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④納得できる評論家を仲間に教えてもらう(それ以外は読まない)
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⑤その評論家の解釈が作品の唯一的な解だと信じる
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⑥その解で意見の異なる他者を見下す
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⑦サブカル糞野郎の完成\(^o^)/”
知らない人についていくなと子供達は教えられる
どういう不審者がいるかは覚えきれないほど情報が垂れ流されるが、
危ない池や海などには近づくなと子供達は教えられる。
でも、子供だから、そういうところに近づいて着衣したまま落ちるのがいる。
だから、泳げる子でも溺死することがある。
交通ルールで信号を守れ、左右を確認しろと子供達は教えられる。
でも、ひき逃げされたら、どうしたらいいか誰も教えない。
自動車学校でも安全運転しろと教えるが、事故を起こした後どうすればいいかは教えない。
この日本では、親も学校も「いい学校に行け」「いい会社に入れ」ばかり言う。
でも「落ちた」ときにどうしたらいいか、学校も親も誰も教えない。
だから、「落ちた」らどうしていいかわからない。
真面目に勉強した奴ほどわからない。
「他人に迷惑をかけるな」と子供のころから言われ続けるが、
他人に迷惑をかけられたら、どうしたらいいのかは一切言われない。
”
「相手を幸せにしたい気持ち」の欠如ってバレるんですよ。
「この人は幸せにしてもらうのを、待ってるだけの人なんだ。」
「自分の幸せ以外、なにも眼中にない人だ。」って。
身振り・仕草・言葉運び等等から、こうした兆候を読み取れる異性はすぐに読み取ってしまいます。
これに気づいた異性は、たいていはフェードアウトしてしまいます。無理も無いことです、相手を幸福にしようって気持ちが欠如し、はては、相手に幸不幸の責任を負わせるような傾向のある人と付き合いたいなんて人は、そうザラにいるものじゃありません。幸せにしたい気持ちが欠如している異性は、ただそれだけで、出会いのチャンスを遠ざけまくっています。本人も気づかぬうちに。
”![handa:
tramonto al castello di tignano [explore] (via Giuseppe Moscato)](http://25.media.tumblr.com/d32eafedafbb066ed592b95db73c694d/tumblr_mmplggoMju1qz4edwo1_500.jpg)
